時折やらねばという思い立って始める大清掃…特質あまり使わない品の物置が出来ます、物置をおる物といらないものに分別しようとごみバッグ片手に満杯に詰まった物置のシャッターを開けました、何だかハイスクール時代のガイドが…取り除けるに決まってます今更学校したくありませんから、ごみバッグ往き、古臭い浮き輪たち…何十層もさっき過ぎて使うと穴が開いておぼれるとか嫌なのでごみバッグ往き、ゲーセンでとったであろう形状…形状を脱ぎ捨てるのは気が引けるがさようならします。他にも何故今まで置いてあったのか不思議な品がたくさん出てきました、物置に加える前に取り除けるといった思わなかったのか疑問に思う品々ばかりです。中には投げ棄てたくない品もあってマンガニュースのスラムダンクが出てきました、思い出深い、私の青春時世を思い起こすスラムダンク様です、全巻揃ってないのがわたくしらしき…懐かしくて思わず読み始めたのがNoだった…はじめ冊で止める筈がなく読み続けてしまい気づけば夕刻で、ランチを作らないといけないチャンスだ、物置の半ば以外残して大清掃は終わりました…あすも空いた時間に読もうというスラムダンクは物置から出したとおり。大清掃の敵は私自身でした。http://www.c-mug.org/kireimo-waki.html

私は大学3年生になる数学科の者です。
数学科ですが、数学が非常に苦手です。
大学受験までのレベルの数学はとても好きで得意だったのですが、大学に入ってから学ぶ数学は非常に抽象的で漠然としており、そもそも概念がつかめません。
更に、数学科では定理の証明を学ぶことが多いのですが、そもそもある定理を証明する際に、また別の数学的な法則を利用しなければなりません。
もともと、この定理の証明をすることがゴールであると決まっているので、それに向かってこじつけて様々な法則を組み合わせて、証明できた!
という流れが、大学数学のレベルでは一般的です。
これに対し、高校数学までのレベルでは、問題が与えられており、そこから自分が一つ一つ考え方を構築していき、結果的に得られる確固たる数値があり、それが正解か不正解なのか、といったことを問うものが多いです。
その場合、自分が、何もないところから考えを構築しているので、理論的に正当であれば考え方に疑いようがありません。確実な具体的な数値が出るのです。
これが好きで数学科に入った訳ですが、大学数学に出会って、なんなんだこれは!
という思いでいっぱいです。未だに数学科に馴染めずにいます。単位も落としまくりです。とりあえず理解できないから丸暗記で…という対策も、定期テストには通用しません。どうすれば良いのか考え中です。キャッシング 即日借入