苦悩を明け渡す出来事。行く末への疑惑を譲り渡す出来事。

断捨離、ときめき片づけ、ガラクタクリアリングは、過去と片をつけて、行く末を見守る意味。
本日という時間軸で、過去と片をつけることだと言う。思想のコンテンツはあれこれ同じだ。
過去と片をつける、かあ。働いてた時の事例。ニートだった時の事例。派遣だった時の事例。
どれも捨てられなくて、困ってる。
でもここでもとっても捨てた輩なんだけどね。
働いてた時の過去は、もっと家財道具と衣装他残っていない。
ニートだった時の過去は、洗い浚い少ない衣装だったので捨てた。
派遣だった時の過去は、先程、片付けた。
くずが思う存分です。なんでこんなにもよけいな買い出しばかりしてたのだろう。
でも今日、積み重ねも920万円あるし、だいたいいいか。
ムダなものを徹底捨てても、やっていける筈。
でも、先々が不安なんだよなあ。
行く末が不安で貯金して仕舞うっていう人情、分かる気がする。
でも、その心労を手放さないことには、ルームは片付かないし、行く末も開けないと想う。
だから、綺麗にするんだ。ルームを。エピレ 会員