大清掃の仇敵といったでくわしたらどうするか…我々は…

時折やらねばという思い立って始める大清掃…特質あまり使わない品の物置が出来ます、物置をおる物といらないものに分別しようとごみバッグ片手に満杯に詰まった物置のシャッターを開けました、何だかハイスクール時代のガイドが…取り除けるに決まってます今更学校したくありませんから、ごみバッグ往き、古臭い浮き輪たち…何十層もさっき過ぎて使うと穴が開いておぼれるとか嫌なのでごみバッグ往き、ゲーセンでとったであろう形状…形状を脱ぎ捨てるのは気が引けるがさようならします。他にも何故今まで置いてあったのか不思議な品がたくさん出てきました、物置に加える前に取り除けるといった思わなかったのか疑問に思う品々ばかりです。中には投げ棄てたくない品もあってマンガニュースのスラムダンクが出てきました、思い出深い、私の青春時世を思い起こすスラムダンク様です、全巻揃ってないのがわたくしらしき…懐かしくて思わず読み始めたのがNoだった…はじめ冊で止める筈がなく読み続けてしまい気づけば夕刻で、ランチを作らないといけないチャンスだ、物置の半ば以外残して大清掃は終わりました…あすも空いた時間に読もうというスラムダンクは物置から出したとおり。大清掃の敵は私自身でした。http://www.c-mug.org/kireimo-waki.html